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<title>沖縄の子だくさんファイナンシャルプランナー　　　（CFP）から幸せを</title>
<link>http://shokida.ti-da.net</link>
<description>　沖縄にてＣＦＰ（ファイナンシャルプランナーの上級資格）と一級ファイナンシャル・プランニング技能士の知識・知恵を使って、生命保険という道具（手段）を有効なものにして、ご相談・ご提案しています。まずは、国の制度を充分に活用下さい。それで不足する分をご相談・ご提案しています。また、ファイナンシャルプランナーとして、企業に原稿提供も可能です。ご希望があれば、ご連絡ください。携帯ＴＥＬ０９０－２３９２－６４１７　家庭では８歳、５歳、４歳、２歳の四人娘の父親です。　仕事と子育てに奮闘中の４０歳代です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 10:30:15 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Wed, 23 Jul 2008 16:31:08 +0900</lastBuildDate>
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<title>投信の解約は</title>
<description>投資信託の解約が増えています。私自身もその相談を受けることが多いです。投資信託は長期保有が前提でも、大きくて長い下げ相場の早い段階で解約して現金化し、底値近くで再度買うこともあります。でも、今の段階では売りでは無く、持続ではないでしょうか。相談者の中には、購入した金融機関で下げの最初の段階で相談したら「投資信託だから、長期保有が当たり前で売りの必要はない。」と言われながら今、売りの相談をしたら直ぐに解約に応じたとの話も聞きます。今、投資信託を解約したら、後々後悔するのではないでしょうか。理屈では説明できないほど、市場は下げています。ﾌﾟﾛの評価をいただいている方でも、訳がわからない時期には行動を控えるのも１つの方法ではないでしょうか。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 22:25:25 +0900</pubDate>

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<title>ここは静観</title>
<description>株式や為替が異常です。ここは静観が妥当だと思います。理屈では理解できないし、理屈で説明できる水準でも無いです。売りも買いも様子見がよろしいのでは。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 13:34:56 +0900</pubDate>

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<title>質問をいただきました</title>
<description>基準価格10000円で買ったロシアの投資信託、今や３０００円切れそう。　基準価格が０になる？？なんてありうるのでしょうか？Posted by 　　　 at 2008年10月18日 01:12お答えします。基本的に投資信託の基準価格がゼロになることは仕組み上、有り得ないです。例えば、個別の株式であればその会社が破綻すれば株券が紙切れ同然になっても不思議ではないですが投資信託はリスクの分散で特定の会社の株式のみで運用は有り得ないですし、特定の金融商品のみも普通は無いです。リスク分散するのが投資信託ですので、その分散先が全て最悪の状態になるのは通常では有り得ないことです。通常と乖離した状態が継続しているので、ご心配で質問されたと思いますがそこまでのご心配は必要ないと思います。少しは安心されていいのではただし、新興国の投資信託は乱高下が激しくなる可能性はありますし、設定が海外であれば念のために目論見書をご確認ください。（海外に投資する投資信託でも、国内の投資信託会社が運用している場合と、海外の投資信託会社が運用している場合があります。）</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 13:40:34 +0900</pubDate>

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<title>静観が得策</title>
<description>世界の株が下げ止まりませんが、この状態は異常事態です。様々な株式の指標が売られすぎを表現しています。株式や投資信託は損切りの必要性も有りえますがここまで下げると、手をこまねいて見るしかないです。損切りするのであれば、もっと前です。プロでも訳がわからない時期です。一般投資家が理解できないのは当たり前です。ここは静観しかないです。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 21:46:44 +0900</pubDate>

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<title>株券電子化に</title>
<description>株券の電子化が近づいています。（画面は６月になっていますが、来年１月に実施予定です。）株券を自分で持っている方は株券の裏面を確認ください。裏面に自分の名前が無い方は早めに証券会社に連絡してください。株券の無効が近づいています。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 08:40:00 +0900</pubDate>

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<title>日米の株価大台割れ</title>
<description>日本とアメリカで株価が大台を割れています。何度か書いていますが株価は経済を予見します。世界経済は深刻です。株式や投資信託と関係ない方も影響を受けることを示唆しています。麻生さん、次期米大統領、お願いします。大恐慌は回避してください。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 07:50:00 +0900</pubDate>

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<title>投資信託購入の際には</title>
<description>投資信託を購入の際には担当者を選ばれた方がよろしいと思います。雑誌や新聞には販売手数料の安いネット証券をお勧めする記事がありますが一番に重要なのは、しっかりしたアドバイスを提供してくれる人が近くにいるかだと思います。投資信託も場合によっては損切りの必要性が出てくる場面があります。（今回のサブプライムローンはその例です）早めの損切りであれば、相場が回復したときに再出動で挽回も早いですが投資信託は損切りを考えずに持続するだけでは元金回復に時間がかかることも少なくないと思われます。投資信託だから、「長期的に持続するのが当たり前、だから相場が下がろうが損切りを考える必要はない。」のアドバイスらしきものを金融機関の担当からあったとすればその方は相場の経験や勉強をしたことが無い証拠とも言えると思います。リスクのある金融商品は損切りの場面は有り得ます。損切りが否であれば、リスクの有る金融商品を利用されないほうがよろしいと思います。損切りの場面があっても長期的にいい結果を出せるのが株式や投資信託だと思います。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 21:43:15 +0900</pubDate>

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<title>損切りの場面</title>
<description>複数の方々からほとんど同じ時期に株式や投資信託の質問を受けました。趣旨は損切り（損しても売却すること）に関することでしたが１件は既に損切りした後でした。他はこの時期に損切りすべきか　　でしたが損切りするのであれば、もっと早い時期であったと思います。サブプライムローンが深刻で大きいと気づいた時期にすべきであったと思います。今から損切りであれば、持続したほうがよろしいと思っています。底値の確認は難しいですが、長期的には打診買いを始めてもいいのではと思っています。投資信託を経験した方とお話して気づきますが投資信託の販売担当が相場の経験や勉強をしていないのに販売していて大きく下げる可能性が高い時期でも「投資信託は長期でやるべきだから下げに関係なく持っていたらいいです。」投資信託の販売を銀行で受けたので「銀行だから安心、証券会社とは違う。」誤解や認識不足を感じます投資信託でも場合によっては損切りが必要です。今回のケースでも下げの早めの段階での損切りで例えば元金１００万円が９０万円になった時点で損切りし、ＭＭＦや銀行預金にしてキャッシュとして置いとき、底値の検討がついたときに買い出動すれば元金の回復も早いかもしれませんが元金１００万円が５０万円に下がってそれから相場が回復した場合とでは戻るために要する期間がかなり違うと思います。投資信託はリスクがあります。肝心なのはリスクがあるのを認識して、そのリスクがどのようなリスクなのかリスクが顕在化したら、どう対処するかを相談できる相手から販売してもらったか　　　は　とても大切だと思います。銀行だとか証券会社では無く担当者が勉強してお客様の立場で考えてくれるかが重要だと思います。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 08:48:53 +0900</pubDate>

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<title>株主優待</title>
<description>先日、日本トイザらスが株主優待制度を廃止したことで失望売りを誘って株価はストップ安となりました。１１日の日本経済新聞には顧客を株主に　の考えで株主優待を手厚くしている会社が増えています。長期保有の動機づけにもなっているようです。株式投資を考え長期投資を考えている方株主優待制度を検索してみてもいいのでは。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 11:11:00 +0900</pubDate>

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<title>最近の日本経済新聞から</title>
<description>最近の日本経済新聞を読んでいても、悲観的な記事が多いです。でもこのような時期だから、長期的に日本の株式を考えられていいのでは、ただし、大底が確認できたかは判りずらいので打診買いでやはり、直近の日経を確認すると東証の予想ＰＥＲは１５倍程度、平均配当利回り２％弱とあります。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 08:52:00 +0900</pubDate>

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<title>空売り規制</title>
<description>２６日の日本経済新聞朝刊と２５日同夕刊にアメリカでの空売り規制の記事がありました。アメリカ人は市場に関与するのを是としない国民性だと思っていたので、意外です。相場は関与し過ぎるとそのツケが遅れてくるように思うのですが・・・・・。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2228367.html</link>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 07:52:00 +0900</pubDate>

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<title>ＥＴＦ売買単位引き下げ</title>
<description>７月２１日の日本経済新聞に野村アセットマネジメントが９月１日からＦＴＦ（指数連動型上場投資信託）の売買単位を１０分の１に引き下げる。の記事があります。先日の日本経済新聞にはの記事個人投資家が投資しやすい環境になってきています。相場を見ながら、日本株を検討してはいかがでしょうか。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2221210.html</link>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:54:06 +0900</pubDate>

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<title>日米での配当の仕方</title>
<description>日本の企業も配当や自社株買いに積極的に成ってきていますが、日本らしく横並びの雰囲気が米国と比較すると判ります。配当性向は日本は約３０％欧米は４０％前後ですが日本企業は６割以上が１０％から３０％の範囲に収まっていますが米国は無配企業が上場企業全体の８割とあります。配当性向１００％以上は４％あります。米国は成長企業は企業価値を上げる方法として配当より成長投資を優先しても構わないの考えもあるようです。米国の投資家はしっかりした認識を持っているような感じもします。ちなみに、配当性向とは配当金と利益を比較した数字で、配当に積極的か否かの判断にも使われます。最近はこれに自社株買いを足して株主配分の言葉も使われます最近の日本経済新聞を読んで</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 18:36:19 +0900</pubDate>

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<title>ローリスクはローリターン</title>
<description>元証券マン兼現ファイナンシャルプランナー（ＣＦＰ）として、質問を受けましたが相談者に誤解や期待があって、リスクとリターンが基本的に比例することに気づかれていなかった事例からローリスクの金融商品はローリターンが普通です。例えば、元本確保商品には元本を大きく割れた債券を利用したものがあります。投信を設定時に１００億円の資金を集めて、８０億円で額面１００億円の債券を単価８０円で買い付けし、満期まで持てば１００億円で償還されます。残りの２０億円でハイリスク・ハイリターン商品に投資して倍になったとして、４０億円。合計で１４０億円。ハイリターン商品が倍の２００％になっても、この仕組みであれば１４０％リスクをローリスクにして、リターンをハイリターンは不可能に近いです。ローリスク商品はそれにコストを摂られて、リターンに、鈍いのは仕方ないと言えるのでは</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 13:47:03 +0900</pubDate>

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<title>金ＥＴＦ</title>
<description>６月３０日に東京証券取引所に金価格に連動するＥＴＦ（上場投資信託）が上場されました。証券会社で金に投資できる時代がやってきました。証券の使い勝手が更に向上しました。選択肢が増えました。必要に応じて、利用していきましょう。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 08:23:00 +0900</pubDate>

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<title>倒産保険</title>
<description>２７日と２８日の日本経済新聞に倒産保険　の記事がありました。貸出先の企業が倒産し債権が回収できなくなるリスクに備えたもので、リスクの引受け手に保証料を払い、貸出先が債務不履行になったら元本を保証してもらう金融商品です。引受けては証券会社や銀行や保険会社で買手は大手銀行が中心と書かれています。新しい金融商品が誕生しています。今問題視されているサブプライムローンやそれを証券化した商品やさらに加工した商品も以前から存在していて、金融商品に関心の深い投資家には認識されていましたが倒産保険も注目を集める時期が来るかもしれないです。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2188619.html</link>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 18:11:00 +0900</pubDate>

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<title>プロが運用しても</title>
<description>ある方と投資信託のお話をしていて「プロが運用するから、大丈夫ですよね。」と質問されました。私のお答えは「半分当たっていて、半分間違っています。」　　あいまいの表現になってしまいましたがプロが運用するので、一般の方が自分の判断で株式やその他のリスク商品を選択するよりは、危険性を回避した運用を選べるので、安心感はあります。でも、投資信託は運用方針や投資対象を最初の段階で公表していて、途中で大きく変更が難しいです。相場を勉強している方が相場の方向性が変わったり、効率のいい投資対象が変わったことに気づいても、投資信託は最初の方針を継続していきます。投資信託には運用に一定の拘束があるので、それが足かせになることもあると思います。その意味も含めてプロが運用しても「大丈夫」とは言い切れないのでは・・・。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2185042.html</link>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 11:48:09 +0900</pubDate>

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<title>株式投資がやりやすく</title>
<description>１０日の日本経済新聞の夕刊の記事です東京証券取引所に上場する銘柄で３月時点の投資最低金額が５０万円未満の数が２０００社を超え、比率は８４．７％になったようです。株価の低迷もありますが、企業が株式分割したり、売買単位を十分の一に引き下げたりしたのが大きな要因です。日本の企業は以前と違い、投資家に配慮しています。株式投資がやりやすくなっています。株式投資も選択肢に入れられてはいかがでしょうか。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 08:20:00 +0900</pubDate>

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<title>物言う株主の影響力</title>
<description>７日の日本経済新聞に株主総会の開催日の集中度が５割を下回ったとあります。これも　物言う株主　の影響力だと　思います。以前は物言う株主をできるだけ排除したい　　の考えで開催日が集中する傾向でしたが最近は　物言う株主への配慮から参加しやすいように集中しない方向性のようです。物言う株主が増えたおかげで、企業も株主重視に変わってきています。やはり、株式投資を選択肢に入れるべきだと思います。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 08:12:00 +0900</pubDate>

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<title>株主総会のシーズンです</title>
<description>私にも僅かに所有する上場会社の株主総会の通知が来ました。以前に何回か書きましたが、この数年物言う株主の影響力で配当や自社株買いの株主配分に積極的な企業が増えてきました。私も、気軽に行き来できる場所で株主総会が開かれるのなら、参加してみたい心境です。株主のみなさんはキャピタルゲイン（売却益）追及だけではなく、配当や自社株買いも他力本願で期待するのではなく株主総会への参加も考えられてはいかがでしょうか。</description>
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<category>株式、投資信託</category>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 07:52:00 +0900</pubDate>

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