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<title>沖縄の子だくさんファイナンシャルプランナー　　　（CFP）から幸せを</title>
<link>http://shokida.ti-da.net</link>
<description>　沖縄にてＣＦＰ（ファイナンシャルプランナーの上級資格）と一級ファイナンシャル・プランニング技能士の知識・知恵を使って、生命保険という道具（手段）を有効なものにして、ご相談・ご提案しています。まずは、国の制度を充分に活用下さい。それで不足する分をご相談・ご提案しています。また、ファイナンシャルプランナーとして、企業に原稿提供も可能です。ご希望があれば、ご連絡ください。携帯ＴＥＬ０９０－２３９２－６４１７　家庭では８歳、５歳、４歳、２歳の四人娘の父親です。　仕事と子育てに奮闘中の４０歳代です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 10:30:15 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Wed, 23 Jul 2008 16:31:08 +0900</lastBuildDate>
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<title>ご紹介ありがとうございます。</title>
<description>先日、ユニプラ株式会社の比嘉社長ご夫婦から、親しくしているお友達をご紹介していただきました。子供さんが３人で生命保険の必要性を感じているご夫婦です。生意気な言い方ですが私はCFP（ファイナンシャルプランナー上級資格）や一級ファイナンシャルプランニング技能士の知識や知恵を保険の現場で使って喜んでいただき、「親しい人や大切の人を紹介したい。」と思っていただけるご相談やご提案をしています。紹介をいただくことは良くあることですが私がうれしかったのは忙しい比嘉ご夫婦が平日の昼間、私に同行していただき、貴重なお時間を私のために２，３時間も使っていただいたことです。家族ぐるみのお付き合いをしている方がご夫婦が同行していただくことで、最初から好意的にお話できました。ありがとうございます。比嘉ご夫婦。これからも多くの方にご支援いただき、ご紹介をいただける活動を継続していきます。右上のお気に入りに比嘉社長のブログを入れています。ご覧下さい。</description>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 06:32:37 +0900</pubDate>

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<title>生命保険会社が破綻したら</title>
<description>大和生命が破綻しました。高い予定利率を約束してハイリスク・ハイリターンの運用をしていたり、直前のソルベンシー・マージン（生命保険金の支払い余力）比率や格付けが低かったりで、悪い意味で特別な会社であったので他の保険会社への影響は無いと思われます。でも、念のため生命保険会社が破綻した場合のことを書きます。生命保険契約者保護機構があって、外資系も含めて国内で生命保険業務を行っている会社は加入が義務付けになっていて、生命保険会社が破綻しても生命保険契約者は保護されています。ただし、少額短期保険業者や特定保険業者は対象外です。生命保険契約者保護機構によって責任準備金の９０％が補償されています。救済保険会社が現れなくても（大和生命は救済保険会社が未だに現れていません）生命保険契約者保護機構の子会社として承継保険会社が設立されます。一部のかたがたで誤解もあります。「最悪、保険金額がゼロになる。」そこまでの心配は必要ないです。少しは安心ください。</description>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 08:33:00 +0900</pubDate>

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<title>金融危機・経済危機にはＣＦＰ</title>
<description>現在のような金融と経済の危機的状態時に金融商品の相談はＣＦＰ（ファイナンシャルプランナー上級資格）や一級ファイナンシャル・プランニング技能士がお役に立つと思います。生命保険もその一つです。生命保険は株式や投資信託とは違うので、ＣＦＰの必要性の認識が難しいかもしれませんが例えば大和生命が破綻しましたが、ソルベンシー・マージン比率（生命保険の支払い余力）や格付けでそれを事前に予測できたり、全世界の株価が暴落して、その影響で含み益が大幅に減少したり、評価損になった保険会社を認識したり破綻したリーマン・バラザースの社債を購入したり、融資している国内保険会社の影響を推察したり外資系保険会社の場合、本国の親会社が不振でも、日本の生命保険会社は別会社で直接の影響を受けることは無いことを自分の言葉で、お客様やご相談者にお話できます。生命保険は単純に保険商品の販売だけではないです。信頼できる知識・知恵を持ち合わせていることはとても大切だと思います。</description>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 18:11:56 +0900</pubDate>

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<title>大和生命破綻</title>
<description>大和生命が破綻しました他の生保より契約者に約束した予定利率が高かったようです予定利率が高いと同じ保険金額でもお客様からいただく保険料が少なくなりますお客様から見ると安い保険料が魅力に見えますがそのためにハイリスク・ハイリターンの運用に偏り結果、破綻になったようです。大和生命は特別で他の生保への波及は無いものだと思われます。大和生命は投資適格やソルベンシー・マージン比率（生命保険の支払い余力）も低く有る程度予想できたことです。現在は世界的に金融や経済に大きな変化があってもおかしくない状態です。ＣＦＰや一級ファイナンシャル・プランニング技能士が大いに役立つ時期です。</description>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 21:34:08 +0900</pubDate>

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<title>お電話ありがとうございます。</title>
<description>このブログをご覧になった方から、私の携帯電話に電話いただきました。「ＣＦＰ資格を持っているあなたに保険の相談をしたいと思いました。」私のブログから他の方のブログに飛んで私の携帯ＴＥＬを確認して、連絡していただきました。ありがとうございます。手間、暇かけて、連絡していただいたようでうれしいです。今まで、電子メールをいただいて、お会いした方が何人かいます。私にご相談が有る場合は電子メールをいただけると思っていましたが、「メールではどう表現していいか判らなかったので、電話しました。」電話でお互いの声を聞きながら、次回お会いすることをお約束する方が安心できるかもしれないですね。それで、今日から携帯ＴＥＬの番号も公開します。ＣＦＰ資格者を活用ください。特に生命保険はご家庭に最適なものをご一緒にお作りできます。喜んでいただけて、「こいつを誰かに紹介したい。」　の気持ちになっていただけます。</description>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 14:34:20 +0900</pubDate>

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<title>解約者からお褒めの言葉</title>
<description>私はファイナンシャルプランナー（ＣＦＰ）の発想を生命保険の営業に取り入れていますが残念ですが最近解約のお手続きをしました。そのお客様はご主人のお仕事が不調や引越しなどの理由で解約されました。「今はどうしても、多少のお金を作りたいので・・・。」契約者貸付の方法もありますが、積立利率の高い保険商品ですので貸付利率も通常よりもかなり高くなるので私も解約はやむなしと思います。「主人も私もあなたのような保険の営業員は会ったことが無いです。半年たてば事情が許すはずなので、また相談や提案を下さい。」「解約するけど、あなたを多いに評価しているし、紹介のきっかけも考えています。」解約は残念ですが協力者・支持者は継続していただける様なので私としては自己満足しています。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2275574.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 08:57:00 +0900</pubDate>

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<title>保険ビジネス地殻変動</title>
<description>８月２８日、２９日、３０日の日本経済新聞朝刊に保険ビジネス地殻変動の記事が連載されました。その中に保険のプロを探すことが大切インターネットの生命保険は「必要な保障額を自覚している人に向いている」銀行や来店型保険ショップは複数の保険会社の商品を比較して選べるのが最大の利点と書かれています。保険のプロを探すことが大切ある保険の雑誌に全国から保険のプロを５人紹介している記事がありましたがその５人全員がＣＦＰ資格者（ファイナンシャルプランアー上級資格）でした。県内でＣＦＰ資格を持って保険に関わっているのは極めて少数です。私もその１人です。ご利用ください。インターネットの生命保険は「必要な保障額を自覚している人に向いている」必要保障額の把握は一般の方は難しいと思います。一番下の子供が自立するまでの保障額を計算したり、遺族年金の金額を把握したり、奥様の収入を考慮したりやはり、ＣＦＰ資格者を活用ください銀行や来店型保険ショップは複数の保険会社の商品を比較して選べるのが最大の利点保険商品を比較する前にその家庭で何が不足していて、その事態になった場合何が困るかを考えて、自分達に最適な保険を必要な分設計するのが無駄が少ないように思うのですが・・・・。日経新聞を読んでＣＦＰの発想と比べながらイメージしてみました。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2274837.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 11:39:45 +0900</pubDate>

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<title>質問をいただきました</title>
<description>先日ご質問をいただきました。諸喜田さん、コンニチハ。突然ですが、質問させてください。1） 保険って何？2) 保険って誰のもの？3) 保険って必要なの？4) 保険っていつまで必要なの？5) 保険ってどこも同じなの？お答えします。1） 保険って何？3) 保険って必要なの？生命保険は困ったときの備えです。ですから、困らないのであれば必要ないです。例えば、世帯主の死亡保険金額を考える時には、国から支給される遺族年金の金額と配偶者が継続的な収入がある場合その金額も計算に入れると、子供達が自立するまでの必要保障額を上回る家庭があります。悲しい思いをした後に、生活に苦しい思いをせずにやっていける家庭もあります。そのような家庭には死亡保険は必要ないとＣＦＰ資格者は思います。（しかし、ベテランの生保レディーに否定されました。保険会社に居る以上は配偶者の収入には関係なく死亡保険を提案するのが当たり前の考えです。）2) 保険って誰のもの？保険は家族への想いを込めた物だと思います。ですから、愛する家族への贈り物（死亡保険）。自分が死亡した後に家族が困らないだけの収入が有ればその贈り物も必要ないです。医療保険は自分自身のため。4) 保険っていつまで必要なの？基本的には死亡保険は末子が自立するまで。医療保険はできれば一生涯5) 保険ってどこも同じなの？保険会社は似たような保険商品がいくつもあります。生保レディーは特約の違いを強調しますが、最適な保険は商品性の前に何がいくら不足しているかを気づいてもらうのが先でその後に、その家庭に最適な保険商品で必要な部分を必要なだけ設計していくのが一番だと思います。似たような保険商品のわずかな特約の違いを強調して売るのはＣＦＰ（ファイナンシャルプランナー上級資格）の発想には無く保険商品の売り込みとＣＦＰのご相談・ご提案は違うように思います。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2264979.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 08:47:00 +0900</pubDate>

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<title>最近の喜ばれたご相談・ご提案</title>
<description>先日、喜こばれながら、保険のご契約をいただいた事例から離婚された女性です、子供２人いる世帯主です。私のニュースレターを毎月読まれていて、ご本人から医療保険の相談を持ちかけられました。すぐに医療保険のご提示すれば、早めに契約になったかもしれませんが私は保険商品の販売ではなく、コンサルティングして、必要なものをご一緒にお作りしています。まず、世帯主であるので、優先順位は医療保険ではなく、死亡保険になるのでは？母子家庭であれば医療に関しては市町村の補助があるのが一般的なので優先順位は後になるのでは今まで、ご自身に万が一のことがあった後をイメージされる機会が無かったようですが頭のいいかたですので早めにご理解できたようです。子供達が自立するまでの必要保障額や遺族年金のことをお教えして、これも早めにご理解されました。結果、最初にご自身が言われていたものと違い子供達の成長に合わせて逓減していく死亡保険を中心にお作りすることになりました。お客様やご相談者はイメージが漠然としていたり、本当に必要な保険の優先順位を理解されていなかったりほとんどのご家庭が国から遺族年金がいくら支給されるかを計算したり、計算してもらったことが皆無に近かったりします。保険商品の販売ではなく、ファイナンシャルプランナー（ＣＦＰ）の知識・知恵をお教えして、何が必要でいくら不足しているかを気づいてもらうのが重要だと思っています。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2260235.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 09:07:00 +0900</pubDate>

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<title>プレジデント９月１日号を読んで</title>
<description>プレジデントを時々購読しています。勉強になることが多いです。でも、今回の記事の中に、意見させていただきたい記事がありました。特定の保険商品を否定していました。書かれていた内容が全て間違いではないですが例えに出している内容が、この保険を提案するには不適切であったり、悪い部分を強調しているように感じました。私はＣＦＰ（ファイナンシャルプランナー上級資格）の発想を保険営業に取り入れています。ＣＦＰの発想でまず、国の制度（遺族年金や健康保険制度など）を使って、それでも不足する部分をその家庭に最適な保険商品を利用して、必要な部分を必要なだけ提案しています。ご指摘のアカント型保険（自由設計型保険）は末子が確定した家庭へ、その子が自立するまでの期間を逓減定期保険で設計し、やはりご指摘の積立は長期間の積立を前提にご利用していただいています。ＣＦＰ資格者として、読者に誤解が無いように書かせていただきました。もちろんこの保険が適していない家庭や不合理な設計の仕方が少なくないのは事実かもしれないです。保険は国の制度を使った後に、最適な保険を必要な部分提供することが大切で、保険商品の全面的な否定は少し違うように思います。ごめんなさい。生意気にも意見させていただきました。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2259406.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 08:47:00 +0900</pubDate>

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<title>人の行く裏に道あり花の山</title>
<description>２８日の日経新聞からです。個人年金が変額から定額へ資金シフトしているとあります。変額個人年金は投資信託の生命保険版と言えます。投資信託も資金流入が細っているようです。しかし、定期預金は増加傾向にあるとも書かれています。株式等の相場が低迷しているので当然の現象だと思うのですが相場の格言「人の行く裏に道あり・・・・」を思い出しました。人と逆のことを実行できれば儲かる可能性が出てきます。みんなが売っていて、安くなった時に買えば儲かるし、みんなが買っていて高い時に売れば儲かります。人と逆の行動は勇気が必要で簡単ではないですが相場にはそれが必要かも。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2232438.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 08:03:00 +0900</pubDate>

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<title>生命保険の解約返戻金</title>
<description>ご質問がありました。「生命保険を解約したら予想以上に返戻金があったので、課税されるのでは？」お答えとして「払った保険料の合計額が解約返戻金より多ければ、結果はマイナス（損）なので非課税です。」課税されるケースは{（解約返戻金額－払込保険料合計額）－特別控除額}×２分の１特別控除額は５０万円ですが他の一時所得と合計となります。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 08:35:00 +0900</pubDate>

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<title>死亡保険金は非課税が原則</title>
<description>先日も書きましたが、同じ質問があったので、死亡保険金は基本的には非課税だと言うことを再度書きます。生命保険の死亡保険金には５００万円×法定相続人の非課税枠がありますが何より、相続税の基礎控除額５０００万円＋１０００万円×法定相続人　　があるので一般的な家庭で死亡保険金が課税される心配は殆ど必要ないと思われます。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2224663.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 22:15:12 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>死亡保険金の非課税枠</title>
<description>生命保険の死亡保険金の非課税枠と相続税の基礎控除を混同している方もおられるので、書きます。生命保険の死亡保険金には５００万円×法定相続人の非課税枠があります。これを超えた額がみなし相続財産となります。このみなし相続財産などを含めて５０００万円＋１０００万円×法定相続人の相続税の基礎控除額を超えた方が相続税納付の対象になります。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2205319.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 19:24:00 +0900</pubDate>

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<item>
<title>ミニ保険会社（少額短期保険業者）</title>
<description>以前の無認可共済から、ミニ保険会社（少額短期保険業者）に移行した業者がありますが業者とすれば、資本金が１０００万円でいいなど、有利な面もありますが利用者には制約があります。そのことを充分には認識できていない方々がたくさんおられるので、書きます。規制の主なものとしては保険金額の被保険者一人当たり上限が病気死亡　３００万円傷害による死亡　　６００万円入院給付金　　　８０万円被保険者一人当り総額１０００万円保険期間は生命保険・医療保険１年間　　　　　　　損害保険　　　　　　　２年間正式の保険会社とはかなり相違しています。その点を認識されて、ご利用されたほうがよろしいと思います。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2193950.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 22:31:32 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>死亡保険件数減少</title>
<description>２４日の日本経済新聞に医療・がん・年金保険の合計契約件数が死亡保険件数を逆転とあります。死亡保険の契約件数は減少が続いています。これには、いろいろな要因があると思います。ちゃんとした、コサルティングができていれば、自分の保険に価値観を持て、死亡保険の必要性を認識できると思うのですが・・・。価値観を持ってもらえるご相談・ご提案をＣＦＰ資格者や一級ファイナンシャルプランニング技能士は行っています。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2184371.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 08:39:29 +0900</pubDate>

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<title>最適な保険金　３</title>
<description>最適な保険金額の続きとして、先に書いたときに、ベテランの生保レディから、「生命保険会社に居るのなら、必ず死亡保険金を売るのは当たり前。」と指摘されたことを書きました。しかし、世帯主が死亡することがあっても、支給される遺族年金の額と奥様の収入を計算した場合は世帯主にかける死亡保険金はゼロか、かなり低い金額になることもあります。（沖縄は奥様の収入がご主人の収入より高い家庭は案外あります。）そのベテラン生保レディは「奥さんが仕事をやめたら、どうするの？だから、共働きでも必ず死亡保険金は必要。」私のお答えは「奥様が定年まで仕事を続けたいけど、定年まで続ける自信が無い場合は、定年まで仕事を続けた場合の必要保障額と奥様が仕事を辞めて、専業主婦になった場合の必要保障額を計算し、お二人に決めてもらっています。」やはり、生命保険は単なる道具（手段）で、国の制度も有効に使っていただいて、不足するのを生命保険で補う考えが無駄が少ないと思うのですが・・・・。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2152167.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 21:27:31 +0900</pubDate>

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<title>日本経済新聞３１日から</title>
<description>３１日の日本経済新聞に生保離れ　　死亡保障３年で半減２００５年２月の明○安×生命の保険金の不払いで消費者の不振を増幅したの記事があります。たまたま、直近のご相談者にお話したことですが「聞きようによっては、生意気かもしれないですが、」「保険のご相談は勉強していない人よりはファイナンシャルプランナーの勉強をして、現場でその知識・知恵を使っている人の方がいいのでは」「ファイナンシャルプランナーでも、ＡＦＰ（２級ファイナンシャルプランニング技能士・ファイナンシャルプランナー普通資格）よりは、ＣＦＰ（ファイナンシャルプランナー上級資格）や一級ファイナンシャルプランニング技能士の方がいいです。」「ファイナンシャルプランナーの勉強をして、現場で使って気が付いたこともありますし、ＡＦＰの段階では気が付かなかったことが、ＣＦＰや一級ファイナンシャルプランニング技能士の勉強をして、資格を取って、現場で使って、気が付いたことがいくつもあります。」「しっかりした知識・知恵があって、それをお客様・ご相談者に使えば後で、お客様・ご相談者が後悔することは殆ど無いと思います。」ＣＦＰや一級ファイナンシャルプランイング技能士はお役に立てたり、「自分の大切な人にご紹介したい。」のお気持ちになっていただけると思います。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2146557.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Sat, 31 May 2008 19:11:00 +0900</pubDate>

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<title>医療保険と税金</title>
<description>質問をいただきました。「複数の医療保険や医療特約を利用していて、その複数の保険会社から支給される給付金の額が多いと所得税や住民税がかかりますよね。」お答えは簡単です。個人契約の入院給付金等は非課税です。受け取るのが本人以外でも、配偶者や直系血族や生計を一にする親族であれば、やはり非課税です。ただし、これが事業保険（契約者は法人で被保険者が社長や役員）の場合は別です。入院給付金等を法人が受ける時に雑収入で計上し、それを社長や役員の入院代金に充てた場合は、役員賞与にみなされるのが一般的で、法人としては損金処理ができず、支給された社長や役員は所得税や住民税が発生します。医療保険は社長や役員は個人保険で考えるほうが得策です。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2142856.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Thu, 29 May 2008 12:21:00 +0900</pubDate>

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<title>最適な保険金２</title>
<description>１５日に続いて　最適な保険金額について　書きます。ご主人（世帯主）を被保険者とした死亡保険金額を算出する場合奥様が専業主婦の場合は末子（一番年下の子ども）自立までの必要保障額を計算し、国から支給の遺族年金額を計算し、必要保障額から遺族年金額を差し引いて必要な死亡保険金額を計算しますが、奥様が継続して仕事をしていて、定期的な収入がある場合は奥様の収入も必要保障額から差し引きます。その結果、ご主人を被保険者とした死亡保険金額がゼロになる家庭も珍しくないです。ベテランの生保レディーには「保険会社に居るのなら、死亡保険金を売るのは当たり前です。」のお考えも有るようですが生命保険は単なる道具（手段）、しかし使い方によっては最高に有効な道具（手段）の考えを持っているＣＦＰや一級ファイナンシャルプランニング技能士からすると死亡保険金の提案がそれ程必要ないケースも出てきます。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e2127072.html</link>
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<category>生命保険</category>
<pubDate>Sat, 17 May 2008 10:27:46 +0900</pubDate>

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