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<title>沖縄の子だくさんファイナンシャルプランナー　　　（CFP）から幸せを</title>
<link>http://shokida.ti-da.net</link>
<description>　沖縄にてＣＦＰ（ファイナンシャルプランナーの上級資格）と一級ファイナンシャル・プランニング技能士の知識・知恵を使って、生命保険という道具（手段）を有効なものにして、ご相談・ご提案しています。まずは、国の制度を充分に活用下さい。それで不足する分をご相談・ご提案しています。また、ファイナンシャルプランナーとして、企業に原稿提供も可能です。ご希望があれば、ご連絡ください。携帯ＴＥＬ０９０－２３９２－６４１７　家庭では８歳、５歳、４歳、２歳の四人娘の父親です。　仕事と子育てに奮闘中の４０歳代です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 10:30:15 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Wed, 23 Jul 2008 16:31:08 +0900</lastBuildDate>
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<title>協力者からの原稿</title>
<description>毎月作成しているニュースレターに協力者から、原稿をいただくことがあります。その中から、安里　宏之　さんの原稿をそのまま載せます。福祉を一生懸命されている方の意見をお聞きください。こんにちは。NPO法人なちゅら福祉ネットの安里です。12月号で私どもの法人の趣旨や活動を取り上げてもらいました。諸喜田さんはじめこのニュースレターに関わっている皆さん、どうもありがとうございます。前回は「障がいを持つ人と持たない人が地域の中で共存できる社会」にしていきたい旨のお話をしましたが、今回は今なぜそれが求められているのかを私なりの勝手な考え！？偏見！？も交えながらお話したいと思います。平成18年4月に「障害者自立支援法」が施行され、障がいを持つ方の生活が大きく変わりました。その法律の目的はその名のとおり「障がい者」の「自立」を支援する法律！？という意味で、「裏を返せば「自立」以外は支援できませんよ」というようにも解釈できます。福祉サービスを利用する方の利用料金は大幅に上がり、生活が圧迫されている家庭も少なくありません。障害者施設の入所定員も今後大幅に削減される方向で、多くの施設入所者が地域に出ざるを得ない状況がやってきます。まさに小泉内閣が残した「痛みを伴う改革」と言えるかもしれません。法が成立する前からあった非難の声が今もやみません。やむどころかその声はますます大きくなっているようにも思えます。これだけの猛反対に遭いながらも国はなぜこの施策を進めるのでしょうか？簡単に言えばお金がないからです。障がい者が施設で生活するには膨大な費用が掛かります。また在宅の方でもサービス（ホームヘルパーやデイサービス）を利用する方が近年大幅に増え福祉財政を圧迫しています（利用者の生活の質の向上のため福祉サービスは不可欠であり、決してそのことを否定しているわけではありません）。善意でサービスを提供している施設や事業所がほとんどですが、中にはその財源を営利目的で食いつぶしている団体も少なくないと思います。（営利を追求することは悪くないのですが、質が伴っていないサービスも存在します）そのような現状でありながらも国の示した「障害者施策」で現に生活に困難を抱える方が増えているので、非難や中傷が多いのも最もかもしれません。しかし福祉財政が圧迫されているのも事実です。ではお金をかけずに福祉サービスを充実させるにはどうしたら良いでしょうか？長くなったので続きは次回に持ち越します。あしからず…この文章で気を悪くされた方々がいましたら、お詫び申し上げます。私の勝手な考えですのでご容赦ください。問い合わせ先沖縄市照屋４丁目３番３０号　　　　TEL　　０９８－９６３－５０１０特定非営利活動法人なちゅら福祉ネット　支援センターパレット　代表　　安里　宏之</description>
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<category>教育、福祉</category>
<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 05:25:32 +0900</pubDate>

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<title>なちゅら福祉</title>
<description>12月号のニュースレターに載せるために、なちゅら福祉に伺いました。代表者の安里宏之さん指導員の喜友名美由紀さんと菅本さゆりさん福祉のお仕事は大変でしょうが、頑張ってください。</description>
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<category>教育、福祉</category>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 20:06:31 +0900</pubDate>

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<title>優しい人</title>
<description>ちょっと前にブログにも書かせてもらいまいたが、安里宏之さんは福祉の仕事をされています。安里さんに私のニュースレターに載せたいので原稿をお願いしたことがありますが、その際に「障がい児」との言葉がありました。原稿をもらって直後は変換を忘れたと思いましたが、すぐに気がつきました。「害」と「がい」では印象がかなり違います。やはり、福祉に関わる人はちょっとしたことにも優しさがあらわれています。無頓着な人は、些細なことで済ますのでしょうが、福祉を一生懸命されている人は随所に優しさを感じます。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e1153843.html</link>
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<category>教育、福祉</category>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 06:31:00 +0900</pubDate>

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<title>なちゅら福祉</title>
<description>代表の安里宏之さん沖縄市照屋に特定非営利活動法人なちゅら福祉ネットがあります。今年１０月１日に障害福祉サービス事業所「支援センターパレット」を開所し、　障がい児の基本的生活動作の習得　　集団生活への適応訓練　　障がい児の心身機能における適切な指導及び訓練　　を　事業目的としています。　住所沖縄市照屋４丁目３番３０号　　ＴＥＬ・ＦＡＸ　０９８－９６３－５０１０　　福祉を一生懸命されている方の話は聞いていて感心させられたり、共感したりします。一度安里宏之さんの話を聞かれてください。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e1115524.html</link>
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<category>教育、福祉</category>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 05:53:00 +0900</pubDate>

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