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<title>沖縄の子だくさんファイナンシャルプランナー　　　（CFP）から幸せを</title>
<link>http://shokida.ti-da.net</link>
<description>　沖縄にてＣＦＰ（ファイナンシャルプランナーの上級資格）と一級ファイナンシャル・プランニング技能士の知識・知恵を使って、生命保険という道具（手段）を有効なものにして、ご相談・ご提案しています。まずは、国の制度を充分に活用下さい。それで不足する分をご相談・ご提案しています。また、ファイナンシャルプランナーとして、企業に原稿提供も可能です。ご希望があれば、ご連絡ください。携帯ＴＥＬ０９０－２３９２－６４１７　家庭では８歳、５歳、４歳、２歳の四人娘の父親です。　仕事と子育てに奮闘中の４０歳代です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 10:30:15 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Wed, 23 Jul 2008 16:31:08 +0900</lastBuildDate>
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<title>献血はうれしい</title>
<description>午前中に久茂地の献血ルームへ成分献血に行ってきました。待合室で待っている人も多く、待たされました。でも、いい気分です。献血ルームに行くと世間はまんざらでもない多くの人が小さな親切を実行しているうれしい気持ちになって帰ってくることがほとんどです。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 18:21:14 +0900</pubDate>

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<title>献血ルームは盛況</title>
<description>３日(日曜日）は久茂地の献血ルームへ行ってきました。待合室はいっぱいで、座る場所もないほどでした。献血ルームへ来るとその度に、「世の中は優しい人が多い」とうれしい気持ちになれます。私も１００回を目標に献血に協力していきたいです。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 20:49:21 +0900</pubDate>

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<title>緊急の成分献血</title>
<description>今日、血液センターから緊急の成分献血のお願いが携帯電話にありました。「是非とも、午前中にお願いします。」仕事を調整して、久茂地の献血ルームで成分献血をしてきました。以前の私のイメージでは全血は緊急の輸血はあっても、成分献血にはそれが無いと思ってましたが、成分献血（血漿や血小板）にも緊急の要請はあります。仕事も大切ですが、この程度で顔も知らない方の命が助かるのならこれからも協力していきます。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 21:04:00 +0900</pubDate>

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<title>やっと、やっと６０回目</title>
<description>１８日（日曜日）にようやく６０回目になる献血に長女（小３）次女（５歳）三女（３歳）と一緒に久茂地献血ルームに行きました。子供達は時々一緒に献血ルームに行くので、慣れたものです。私が献血が終わるまで３人で待っていてくれました。たまたま、同級生と会いましたが、彼はもうすぐ、１００回目の献血になるようです。最近も会って話しをしましたが、献血の話題になったことが無いので、気づきませんでした。でも、１００回の献血はさすがです。４０歳代後半になると、友達がすごいとか感心させられることが度々ありますが、今回もそうです。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Tue, 20 May 2008 08:07:00 +0900</pubDate>

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<title>５９回目の献血</title>
<description>久茂地の献血ルームで久しぶりに献血して来ました。連休になるので、遊びに行く気分になって、献血者が減ることを予想して行ったのですが、予想に反して、待合室はいっぱいでした。ほっとしたような、うれしいような、安心したような気持ちになりました。献血ルームに来ると、精神的にいい気持ちになることが多いです。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sat, 03 May 2008 19:34:38 +0900</pubDate>

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<title>今年初の献血</title>
<description>今年初めてで、通算５８回目の献血に行ってきました。今日は連休の中日ですが、献血者が多くて駐車場もいっぱいで、待合室にも人が多く１時間ほど待たされました。世の中捨てた物でもないです。他人に協力したいの気持ちを持っている人達が多いです。長女と次女を連れて行きました。私が１時間弱の成分献血の間も、順番を待っている優しいお姉ちゃんに遊んでもらっていました。献血ルームに来ると優しい気持ちやうれしい気持ちになって帰れます。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 18:43:09 +0900</pubDate>

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<title>緊急献血</title>
<description>昨日（２７日）、仕事を調整して、急いで献血して来ました。その前日、献血センターから、電話いただき、「急で申し訳ないですが、緊急にＯ型の血小板が必要なので、協力して欲しい。」とありました。「仕事が忙しいので、数日間は難しいです。」お断りしたのですが、献血を頻繁にするようになったきっかけが、「自分の子供に何か起きた場合に誰かのお世話にならざるを得ない、ならば、お互い様の気持ちで父親の責任として積極的に献血して行きたい。」だったので献血ルーム　　に行ってきました。血小板は３日間しか持たないそうですが、幸い私は成分献血に適しているようですので、これからも可能な限り協力していきたいです。有ってはならないですが、子供達が緊急に大量の輸血の必要性は可能性は低くても有りうることですので・・・・・。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 17:50:32 +0900</pubDate>

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<title>献血</title>
<description>長女（小２）と次女（４歳）を連れて久茂地献血ルームに、献血に行ってきました。昨日（２３日）の献血ルームでの献血状況成分献血に１時間程度かかりましたが、二人は待っていてくれました。私の献血が終わるのを待っている間、やはり献血にきて順番を待っているお姉ちゃんと遊んでいたようです。２０歳くらいの優しそうなお姉ちゃんです。献血を積極的にしている若い人が献血ルームには多いです。自然と誰かのお役にたつことをしています。名前も顔も知らない他人に貢献しています。「今時の若い者は・・・。」との若者への批判的な言葉を聞くことがありますが、一度も献血の経験が無い人や献血をする発想のない人よりはずっとこのような若い人のほうが感心できると思います。若者へ批判的な人はご自身が献血しながら、献血ルームでの若い人の様子を見学されてください。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2007 20:34:29 +0900</pubDate>

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<title>献血</title>
<description>今日午後から献血してきました。昨日の献血状況が掲示されていました。気軽に協力していきましょう。</description>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sat, 12 May 2007 16:48:03 +0900</pubDate>

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<title>献血</title>
<description>昨日（７日）はラジオスタジオを見学した後に、長女と献血に行きました。直近の献血ルームでの協力状況成分献血をやっている４０分程度の時間長女は待っていてくれました。その後、長女に私が献血を始めた理由や５０回以上献血をしている理由を話しました。長女の血液型はO型のRHマイナス、私は０型のRHプラス。この子が生まれた時、将来この子が事故や病気で輸血が必要になる時には私以外の誰かの力が必要で私は輸血できない。そうであれば、お互い様の気持ちで積極的に献血すべきだと思いました。長女は私の話を聞いた後に、泣きそうな顔になってしまいました。自分に何かあった時に、お父さんの血は使えない。でも、妹たちにはお父さんの血は使える。そのことが悲しかったようで、７歳の子供への伝え方のむずかしさを感じました。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e1471966.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 09:44:34 +0900</pubDate>

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<title>５０回目の献血</title>
<description>今日５０回目の献血に行ってきました。最初の献血は平成１２年９月です。その年の３月に長女が誕生しましたが、それがきっかけです。長女は私と同じO型ですが、私はRHプラス、長女はRHマイナスです。あってはならないですが、長女が事故や大きな病気になって、手術が必要な場合は私は役に立たず、他のどなたかの助けをお借りしないといけないです。そう思うと、父親の義務として献血は当然にすべきことだと思って始めました。１ヶ月に２回の献血を何ヶ月もすることもありました。（成分献血は２週間後には、またできます）その時の頻度からすると１００回の献血は難しくないと思っていましたが、今日ようやく５０回目です。子供たちのためにも早めに１００回目の献血までいきたいです。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e1283966.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 16:09:23 +0900</pubDate>

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<title>献血</title>
<description>今年、初めての献血のため久茂地の献血ルームに行ってきました。年末と違って協力者も多くて待合室は一杯でした。昨日の献血状況も掲示されていました。B型が協力者の人数も必要量に対する達成率も少ないようです。　気軽にできるボランティアと考えて献血に協力していきましょう。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e1253802.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 13:51:47 +0900</pubDate>

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<title>献血</title>
<description>昨日（２３日）嫁さんと子供達が那覇のじいちゃんとばあちゃんの家にいる間、久茂地の献血ルームで久しぶりに献血してきました。年末のせいか献血者が少なかったです。献血ルームには無料の飲み物やお菓子もあります。お金がかからなくて、簡単にできるボランティアだと思います。多くの方が協力されてはと思います。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e1226974.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2006 13:52:02 +0900</pubDate>

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<title>献血しましょう</title>
<description>久茂地の献血ルームに行ってみて下さい。感心します。若い人で積極的に献血している方も少なくないです。お互いさまです。時間があれば、献血に行きましょう。成分献血は２週間後にまた成分献血ができます。自分の大切な人が輸血の必要性がでてくるかもしれません。今で誰かのためにやっていたら、自分の大切な人が輸血の必要な場合は協力してくれる人もいるはずです。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e913435.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Tue, 25 Jul 2006 22:03:00 +0900</pubDate>

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<title>４７回目の献血</title>
<description>前回はミンデーで途中でストップとなりましたが、今回は無事献血できました。実は、私が初めて献血をしたのは、長女（６歳）が誕生してからです。長女の生まれて直ぐの血液検査で、血液型がRHマイナスのO型と知りました。私はRHプラスのO型、妻はRHプラスのA型です。有ってはならないことですが、長女が大けがとか、手術などで、輸血が必要な場合があれば、私たち以外の誰かの助けをいただくことになります。それから献血をするようになりました。子供が誰かの助けを必要とするのなら、父親の役割として、私が誰かの助けをしなければと思いました。成分献血は２週間後にはまた成分献血ができます。一時は１ヶ月に２回の成分献血を数ヶ月続けていましたが、最近はついうっかり忘れたりしていました。５月に誕生した四女がRHマイナスのA型です。それから、再度意識して献血をするようになりました。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e897070.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 21:34:03 +0900</pubDate>

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<title>46回目の献血</title>
<description>久しぶりに献血に行きました。ところが、献血の針を射して５分ほどして、看護婦さんが「目は　ものもらいですか？」私「朝から、むずがゆいので、ミンデーかもしれません。」看護婦さん「ものもらいは、献血できませんよ」私「たかが、ミンデーで駄目ですか？」看護婦さん「ものもらいは感染するので、申し訳ないけど献血は中断しましょうね。」献血前の問診をされたドクターも出てこられて、「最初で気がつかないで、ごめんない。献血は中断しましょうね。」私が最初で申告していたら、針を射す前に献血はできないことを教えてくれたはずですが・・・久茂地の献血ルームはお菓子も置いていますし、飲み物も無料です。近くまで来て、１～２時間の空き時間ができた方は献血されてみては、いかがでしょうか。ただし、ミンデーの方は治ってからにして下さい。</description>
<link>http://shokida.ti-da.net/e851584.html</link>
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<category>献血</category>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2006 14:35:00 +0900</pubDate>

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