2007年04月30日

ゴールデンウィーク



今日は嫁さんが仕事なので私1人で子供4人を連れて公園に遊びに行きました。

去年は嫁さんが産休でしたが、それ以外は毎年ゴールデンウィークに嫁さんの仕事が入るので、やはり私1人で子供達を連れて遊びに出て行ってましたが、今回は疲れました。

私が年をとっつたのか、人数が増えた分大変なのか?

2年前までとは違います。
5月3日、4日も嫁さんは仕事の予定です。
楽しくがんばります。ラブニコニコ  

Posted by shokida at 20:26Comments(3)TrackBack(0)教育、育児

2007年04月29日

親子丼

土曜日(28日)の夕飯は私が親子丼を作りました。



親子丼は1人づつ作るのがおいしいとアドバイスいただいたことがありますが、私はフライパンや底の広い鍋を使って数人分いっぺんに作ります。


たまねぎを多めに使ってたまねぎの汁とだし汁を合わせます。  

Posted by shokida at 06:28Comments(0)TrackBack(0)料理

2007年04月28日

お買い物

三女(2歳)と四女(11ヶ月)と私でユニオンの土曜夕市に歩いて行って来ました。



特に三女はがんばりました。

家に着くまで、パン2個をずっと持ってくれました。



家の目前で一休みです。  

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2007年04月28日

土地の譲渡



質問がありました。

「相続した土地で買値も判らないで売却予定だが、税金はどうなるの?」

まず、土地の譲渡所得の計算式は
    売却金額 - (取得費 + 譲渡費用) =

短期譲渡所得 と 長期譲渡所得 に分かれます。

譲渡年の1月1日で所有期間が5年超は長期。5年以下は短期。

分離課税(土地、建物、株式以外の資産は総合課税)

短期譲渡所得×39%(所得税30%、住民税9%)

長期譲渡所得×20%(所得税15%、住民税5%)

相続の場合は取得費は引き継ぐが取得時期は引き継がない

買値が判らなければ、概算取得費として
売却額の5%相当額 となります。  

Posted by shokida at 05:54Comments(0)TrackBack(0)不動産

2007年04月27日

羽地ダム鯉のぼり祭り

仕事で名護に来ています 明日から羽地ダム鯉のぼり祭りがあります  

Posted by shokida at 12:37Comments(0)TrackBack(0)教育、育児

2007年04月25日

住宅ローンと保険



お客様から質問がありました。以前にも似たような質問があったので書きます。

「住宅を購入することになって、銀行から融資を受けるけど、住宅ローンに生命保険が付いているので、それ以外の生命保険はいらないよね。」

住宅ローンに生命保険は付き物で、特に民間の金融機関であれば住宅ローンの設定の際に生命保険に加入するのが義務になっています。

このような生命保険を団体信用生命保険と言います。

団体信用生命保険の定義は
消費者が保証人や担保も無く金融機関から資金を借りられる特殊な生命保険。
保険契約者と保険金受取人は債権者である金融機関で、被保険者は債務者となります。

住宅ローンの債務者が死亡や高度障害になった場合は保険金が残っている住宅ローンの返済に充てられます。

保険金が家族の手に渡ることはありません。

生命保険の目的が一般の生命保険とは違います。ですから、団体信用生命保険を利用していても一般の生命保険は当然必要です。
でも、持ち家のある方が団体信用生命保険に加入していたら、万が一の場合。その後残された家族の住居費は取り合えず必要ないですが、これが賃貸の住宅であれば賃貸の家賃も加えた生命保険の提案が必要になります。

私がお客様の生命保険を設計する場合
持ち家で団体信用保険に加入しているか、賃貸住宅であるかは必要な情報の1つと考えています。
  

Posted by shokida at 22:27Comments(0)TrackBack(0)生命保険

2007年04月25日

住宅ローン控除



住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)について質問があったので書きます。

税額控除です。生命保険料控除や社会保険料控除や医療費控除のような所得控除では無いので、計算された金額がそのまま控除されます。

・適用期間
平成11年1月1日から平成13年6月30日までに居住開始は居住開始年以降15年間
平成13年7月1日からは居住開始年以降10年間(平成19年、20年は特例措置有り、1年間の控除額を少なくし、期間を5年間延長し15年の制度あり)

・最初の年は確定申告が必要
サラリーマンで年末調整対象者は2年目から年末調整で適用できます。

・住宅ローンの期間が10年間以上
繰上げ返済をした場合、最初の返済日から繰上返済後の最後の返済日まで10年以上あれば適用されます。

・住宅ローンの返済を遅延しても返済期間が10年以上あれば適用されます。

・会社からの転勤命令で居住不可能でも、単身赴任(国内)で家族が住んでいたら継続して適用。家族も一緒に引越して(国内)その後自宅に居住するようになったら、残りの適用期間は適用されるが居住していない期間は適用されず。  

Posted by shokida at 13:48Comments(0)TrackBack(0)不動産

2007年04月23日

長女は早起き?

私は早朝を勉強時間に当てています。(起ききれない日もありますが。)

今朝4時半に起きていたら、
長女(小2)も5時頃起きてきたので、時間がもったいないので公文の勉強をするように勧めたら



今日は朝から勉強に一生懸命でした。  

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2007年04月22日

お母さんはいないの?



今朝、三女と四女と私でスーパーの朝市に歩いて行って来ました。
四女をスリングで抱っこして、片手に荷物を持って、片手で三女の手をつないで歩いていたら、
70歳か80歳位のオジーに

「大変さー。おかあさんはいないの ?」

ご心配ありがとうございます。
でも、子供を連れての買い物は私の楽しみの1つです。  

Posted by shokida at 18:50Comments(0)TrackBack(0)教育、育児

2007年04月22日

生命保険はまず営業員



生命保険は保険会社や保険商品の前に、担当する営業員だと思います。

残念ですが、頻繁に保険金不払いの記事があります。

これも、営業員によって差が出てくると思います。

保険金の不払いは

・告知義務違反を営業員が勧めながら、会社はそれを理由に保険金の支払いを拒むケース

・特約の解釈をめぐって保険会社とお客様との間で支払う、支払わないでもめるケース(どちらかと言うと損保に多いようです。)

・今回の調査対象のように、保険金の支払い請求がお客様からあっても、お客様の支払い請求分のみ支払い、本当は支払いに該当する特約がついていたが「お客様から請求が無かった。」の理由で支払いしなかったケース

どちらも担当する営業員で多くの部分が回避できることだと思います。

告知義務違反を勧める営業員は言語道断ではありますが、その類の営業員は保険の契約は目的としか解釈できず、自分本位の保険の提案になっていると思います。

お客様の立場で考えれば生命保険は手段であり、「いざという時に利用できなければ意味が無い」の認識がある営業員であれば、起こり得ないことです。この営業員であれば、お客様とご相談しながらお客様に本当に合った保険を一緒に作ってくれるはずです。
お客様に合った保険を作っていると自然と特約は必用最小限になります。

また、給付金の請求もお客様がうっかりすることがあってもお客様と普段ご連絡してる営業員であればお客様の請求に対してもしっかりアドバイスできるはずです。

信頼できる営業員の目安として

CFP資格を持っているか(しっかりした知識・知恵をお客様に提供したいの気持ちがあるので合格できたと思います。いい加減な気持ちでは合格不可能です。)

契約後も時々訪問してくれる。(例えば、ニュースレターを毎月作成し、お届けしている。)

私はこの2つを実行しています。
  

Posted by shokida at 11:13Comments(0)TrackBack(0)生命保険

2007年04月21日

夏の海

仕事で北部に来ています 海がきれいなので車を止めて 取りあえず 写真を  

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2007年04月19日

ドクターの原稿から

2006年2月のニュースレターに協力者のドクターからの原稿を載せています。

ブログを始める以前だったので、ブログに載せるのを失念していました。

専門はリハビリテーション,脳血管障害や脊髄損傷により上下肢の麻痺,その他の不具合を生じた方々の治療を理学療法士,作業療法士,言語聴覚士などと一緒に担当します.リハビリテーションの初期の目標は,基本的な運動機能(起き上がって座ったり,立ち上がったり,歩いたりなど)と日常生活動作(食事する,着替える,トイレで用をたす,顔を洗い,歯を磨くなど)の自立であり,最終の目標はQOL(人生・生活の質)の再獲得です.リハの対象となる麻痺などの運動障害のほとんどは,残念ながら最新の医学でも完治が望めません.従って麻痺の残存する状態でいかに日常生活動作やQOLを獲得していくかがポイントです.100%の自立が望めない(自らの日常生活に関わることを自分だけでおこなえない)ならば足りない分を誰がどのように介助するのか,身の回りに介助者がいなければ介護保険などの社会資源を利用して外から他人を派遣する,昼間だけ世話できる家族が不在ならその間通所サービスを利用するなど上記の職種以外に医療ソーシャルワーカ,ケアマネジャーも加わりチームで問題解決にあたります.それらのサービスがQOLの向上に貢献できればこれ以上望むことはないでしょう.お分かりのように『リハ』は,これまでの医学で扱えない問題を医療(病院)の垣根を越えて保健・福祉と共に取り組んでいるといえます  

Posted by shokida at 19:39Comments(0)TrackBack(0)医療

2007年04月19日

子供に教えられました



長女に2日続けて教えられました。

先日、長女をひどく叱りました。私も大人気なく言ってはいけないことを口走ってしまいました。
「何回言っても判らないのなら、お父さんは家を出て行く。」

それを聞いて、長女はとても泣きながら
「だめだよ。みんな一緒だよ。家族が1人でもいなくなったら、寂しい。」

私が時々子供達に話ていることを、しっかり長女なりに理解しています。
家族は一緒が当たり前。だから、休みの日は全員でお出かけしたり、みんなで何かしています。

長女に言われて自分の失言を反省しました。ぐすん

でも、その翌日も長女に教えられました。
子供達につい、「お前達」と言ってしまいました。その際は特に怒っていたわけではなく、なんとなく使ってしまいました。
長女の指摘は
『お前』 はちくちく言葉でよくないよ。名前で言うほうがいいんだよ。」

その通り、 お前  は高圧的な呼び方です。
またまた、お父さん反省。ぐすんぐすん
2日続けて小2に教えられました。  

Posted by shokida at 12:32Comments(3)TrackBack(0)教育、育児

2007年04月18日

CFP勉強会


毎月1回の勉強会が昨日(17日)夕方ありました。
今回は僭越ですが、私が講師でさせていただきました。

普段、仕事でお客様にお話することを中心に講義しました。

1、生命保険は先に生命保険ありきでは無く、国の制度の補完として利用していただいた方がお客様にとって無駄が少ない。
2、国は死亡リスクに対して遺族年金を準備している。医療リスクに対して健康保険制度がある。老後に対して老齢年金がある。介護に対して介護保険制度。
3、国の制度で足りない部分を生命保険の商品で補完すべき。
4、サラリーマンの場合は遺族年金も2階建て、遺族基礎年金と遺族厚生年金
5、健康保険制度には ・入院(通院)3割自己負担  ・高額療養費  ・傷病手当金 がある。
6、生命保険は3つの基本形
  定期保険  養老保険   終身保険  他の生命保険はこの3つの組み合わせや改良です。
7、かつて多くの人が入っていた保険は定期保険特約付き終身保険
8、末子確定の家では末子確定時に必要保障額ピークでその後逓減していく
9、必要保障額から遺族年金の金額を引いたのが生命保険の保障額になる。

                                                  等々  

2007年04月18日

家庭訪問

昨日(17日)小2の長女の家庭訪問がありました。

先生に時間の調整をしていただき、私も同席しました。



先生からほめていただきました。

先生は3月まで1年生の担当で、クラスは違いましたが長女のことを知っていて、12月20日の校内持久走大会のことをお話されました。ブログにも書いていますが

一年生ですから、ふざけながら走る子がいたり、途中で歩く子もいましたが
長女は最後まで同じテンポで一生懸命走っていました。
真面目に本当に一生懸命走っている姿を見て私もとてもうれしかったです。

先生もそのことをはっきり覚えていて
感動したことを話していただきました。

一生懸命でいたら、必ず見て評価してくれる方がいます。
これからも、いろいろなことを頑張ってほしいです。  

2007年04月14日

FMレキオ出ました



FMレキオの「パパ・ママ・お母さんくらぶ」に長女と生出演しました。終わってみると10分程度の時間は短くて物足りない感じです。
私も長女も少し緊張していたようです。子供の経験として後々役に立ったり、思い出になればいいのですが・・・。
子供に関する質問に答えてパパドル認定証もいただきました。

番組担当者の島袋さんのブログも見てください。
http://toshiki.ti-da.net/  

Posted by shokida at 14:56Comments(5)TrackBack(0)教育、育児

2007年04月14日

FMレキオに行って来ます



美月とFMレキオに行って来ます。

聞いてください。  

Posted by shokida at 11:23Comments(0)TrackBack(0)教育、育児

2007年04月14日

生保不払い



今朝の朝刊に生保の保険金・給付金の不払いの記事があります。

今回、特に問題視されているのは、

特約の不払いが多い

基本的な入院給付金を支払いの際に、特約の保険金を請求できることを通知しなかった。

があります。

以前も書きましたが、特約はその分保険料が上がります。
使わないケースも少なくないです。
例えば、
20歳代の女性に介護特約を付けているケース。
通院特約は入院が前提で、通院だけでは給付されない場合がほとんどです。

それに今回のような問題。

特約を付けるかどうかは良く考えてください。
私の考えでは、最初から特約だらけのプランを持ってくる営業員には質問をぶつけてみる必要があると思います。なぜ、その特約をつける必要があるのか。

必要な特約は案外少なくなると思います。

生命保険を設計したいとの考えがあれば、必要保障額を計算して、それに沿ったプランをお客様と作ることになるので、自然と特約は必要最小限になるはずですが・・・・。  

Posted by shokida at 09:08Comments(0)TrackBack(0)生命保険

2007年04月13日

生命保険に多い誤解



生命保険のお客様に多い誤解として

生命保険の見直しの必要性のあるお客様が以前に契約した保険に対して、若いときの契約なので、

見直しするのがもったいないと表現される方がおられますが、その多くが定期保険の更新型を利用さ

れています。定期保険は満期や更新時には解約返戻金がゼロになります。それと、更新型は更新時の年齢で保険料を計算し直しますので、もったいないが当てはまるかどうかは、確認される必要があるかもしれません。  

Posted by shokida at 16:12Comments(0)TrackBack(0)生命保険

2007年04月12日

ラジオに出ます

土曜日(14日)の昼1時から2時の間の10分程度私と長女(小2)がFMレキオに生出演します。



那覇や浦添の方、聞いてください。  

Posted by shokida at 18:35Comments(2)TrackBack(0)教育、育児